2008-03-01から1ヶ月間の記事一覧
友達のYちゃんとこの寒空、神楽坂の夜桜撮影にでかけましたが寒くて手が震えてボロボロでした上は何とかマシに撮れたアグネスホテルさんの桜、ライトアップされて奇麗でしたアグネスさんができる前はこの辺りに確か3本位の桜の木があったような・・・そん…
千鳥ヶ淵の乾門前にある「旧近衛師団司令部庁舎」現在は「東京国立近代美術館工芸館」として使用されています。明治43年3月建築の重要文化財です。
北の丸公園を抜け皇居の乾門前まで出ると枝垂れ桜並木があります。 東京での桜の季節、好きな場所の一つです。
東京の桜名所の一つ「千鳥ヶ淵」神楽坂から散歩がてら歩いて行けます。皇居の内堀となっている場所です。ほぼ満開田安門武道館都会の憩いの場にもなっている北の丸公園お隣、靖国神社の能楽堂前にある桜が東京の開花宣言標準木となっています。
3月20日にオープンした東京の新スポット「赤坂サカス」TBS等を中心とした複合施設ゾーンです。 周は桜が植えられ並木になっています。
赤坂サカス近くにある「日枝神社」です。 エスカレーターで参拝できます。 江戸の三大祭りである「山王祭」が行われる神社としても有名です。 かつては徳川家の産神様とされ、現在は皇居の守護、東都の祈願所とされています。 江戸時代には江戸郷の総氏神様…
京都も枝垂れ桜の一部が満開に向かっている所があります。(京都御所、糸桜・祇園白川早咲き枝垂れ等々・・・)こちらは東本願寺の別庭「渉成園」の早咲きの桜(彼岸桜(避寒桜?)か寒緋桜かの一種ではないかと思います)めじろも花の蜜を吸いに来てます。 …
京福電鉄、嵐山駅近くに本店のある「鶴屋壽」さんの桜餅2枚の桜の葉の間にお餅が入っています。ピンクではなく白いままの道明寺糒の色、中のこし餡も甘すぎず上品桜の葉の香りを楽しむには1日~2日置いてから頂く方が良いそうです。野々宮神社さんの近く…
「椿」というと冬の花のイメージが強いですが3月~4月まで楽しめます。東寺の塔頭「観智院」さん入り口に、1本の木に赤と白の椿が咲いていました。茶室(風泉観)手水鉢横の椿書院の床の間には宮本武蔵筆の襖絵があります。枝垂れ梅は終わり・・・「五大…
東寺さん御用達の御菓子司「東寺餅」さん、お店の名前が商品名にもなっている”東寺餅”が有名です。市の時は特に沢山のお客さんで賑わいます。弘法さんの時にだけ店頭で「よもぎ餅」が焼かれます。「東寺餅」は柔らかい羽二重餅の中にこし餡が入っています。…
京都も昨日ようやく桜の開花宣言がありました。梅の次は桜といきたいところですが・・・ソメイヨシノはもう少しのようです。こちらは京都御所の御苑「桃林」です。先週末(22日)に撮影したものなので今は更に開花していると思うので今が見頃かもしれませ…
先日アップした飛梅の菅天神さん近く、仏光寺通の1つ上、綾小路通に「三丘園」さんがあります。京の「ちゃみせ」ということでお茶やオリジナルの抹茶菓子などを販売しています。店舗は築100年を超える京町屋店内は手前がお茶等お販売、その奥はお座敷の…
京都世界遺産の中で寺社以外唯一指定されている「二条城」です(正式名称=元離宮二条城)徳川家康が上洛した折の宿泊所として、また御所の守護として建てられたお城。三代将軍家光が伏見城の遺構を移し完成されたものとされています。十五代将軍、徳川慶喜…
西洞院仏光寺にある「菅大臣天満宮」さんは菅原道真を祭神とする神社で有名な句でもある 『東風吹かばにほひおこせよ梅の花 主なしとて春なわすれそ』 が詠まれた所とされています。道真を慕い、太宰府にまで飛んで行ったいったとされる「飛梅」があります。…
桜の名所でもある京都「平野神社」は早咲きの桜から遅咲きの桜まで長い期間楽しめる場所の1つです。珍しい種類の物も多く50種類、約400本の桜が植栽されているそうです。そろそろ「魁桜」が咲いていないかと微かに期待をしながら行ってみましたが・・…
早咲きの河津桜が見事に咲いていました五重塔の西側に3本あります(太子堂の所にも1本あるそうです)満開から少し散り始めているところでソメイヨシノよりもやや濃い色をしています。花が咲くと同時に黄緑色の小さい葉も出てくるようです。
今年こそは五重塔をバックに枝垂れ梅を是非とも撮るぞ~と思っていたのですが時既に遅しトホホホ・・・仕事が忙しくて時期を逃してしましましたそれでも河津桜は満開でした。おわりかけの梅もう3月下旬になりますしね~梅も終わりですね。
毎月21日「東寺」では弘法市が行われています。”弘法さん”と呼ばれて親しまれています。 今日はお天気も良かったので出かけてみました。 苔玉の盆栽が気になります
下河原にお店を構える「ひさご」さんはお蕎麦屋さんですが『親子丼』がとても有名!昭和5年の創業で以前は風情ある建物でしたが数年前に改築され綺麗になっています。店内は整然とすっきりし全てがテーブル席で全28席メニューは各種丼物やうどん等々・・…
下河原通の「祇園むら田」さんは和食割烹材料卸ということで主に胡麻を扱う専門店特に厳選された『いりごま』は定評があり京都の有名料理店や料亭などでも使われいるそうです。瓶入りのみなのでお土産に持ち歩くには少し重たいですが小さい瓶もあります。ま…
八坂神社の南楼門を出て真っ直ぐ南方向へ延びる道、八坂の塔方向に向かう500m程の通りが下河原通です。3月14日(金)~3月23日(日)期間この辺り一帯を含む東山地域は「2008年京都東山花灯炉」が行われています。約2400基の灯篭で道がラ…
河原町にお店を構える「ひさご寿し」さん、間口は決して広くはありませんが存在感があります。戦後間もない頃、京都で初めてテイクアウトのお寿司を始めたのもこちらなのだそうです。(当時はお米1合と寿司10貫を交換されていたそうです)店頭で販売する…
京都駅烏丸口から歩いて7,8分位の所に京うどん&そばの店「丸福」さんがあります駅を出て京都タワーを見ながら駅前通(塩小路通)を右の方に歩き東洞院通の角を曲がり少し行ったマンション手前の一画。うどん・そばというのぼりが見えます。お店に入ると…
宮川町の近く、建仁寺西側(大和大路通)の和菓子屋「鍵甚」さんに『ちょぼ』というかわいい干菓子があります。かつて京都の花街で働く少女のことを”おちょぼ”とよんだそうでその名にちなんだお菓子和三本を片栗粉で固め、上に色紅がちょこんとのっています…
宮川町の隠れた路地裏に和文具の「裏具」さんがあります。ポチ袋や一筆箋、ハガキや封筒等々オリジナルで描かれた素敵な絵柄の商品が並んでいます。 場所は路地の裏の裏にあり、少し分かり難いですが探す楽しさ倍増宮川町の舞妓に変身「舞香」さんの少し手前…
生菓子などを主に販売されている宮川町の京菓子「名月堂」さん冬~春にかけての限定「セッペイ餅」は梅の花のついたかわいい和菓子柔らかいお餅の中にこし餡が入っています。お菓子は季節により色々と変わりますが定番「ニッキもち」はマシュマロのようなお…
京都にある5つの花街(祇園甲部、祇園東、上七軒、先斗町、宮川町)その中の1つが東山区の「宮川町」です。江戸時代前期(寛文六年)に街並みが整い中期(寛延)にかけて発展していったようです。お茶屋さんが立ち並ぶ風情ある通り芸妓さんや舞妓さんに出…
三条通御幸町西入るの「柳桜園茶舗」さんでは週末の土曜日にだけ『手炒り焙じ茶』が限定販売されます。本数は30本限りで、無くなり次第終了(1本1575円)他のほうじ茶「香悦」や「金」などに比べ更に高級感があり缶の周りには和紙が貼られています。…