2019-04-01から1ヶ月間の記事一覧
アグネスホテル近くのパルスギャラリーさんで5月1日~5月6日まで「印彩都写真展2019」が開催されます。印彩都さんは毎年5月のGW中にパルスさんで写真展を開かれていますが今年のテーマは『瞬(とき)への想い』、心和むお写真に出会えそうですね。…
3月30日にオープンしたAKOMEYA TOKYOin la kagu、以前のラカグと構造はほぼ変わりませんがアコメヤさんならではのセレクトされた食品や雑貨などが並び素敵な空間になっています。1階にはアコメヤ厨房やアコメヤ茶屋の他、Shiratama Salon 新三郎も入り飲…
神楽坂のランドマーク五丁目の毘沙門天、通称”毘沙門さま”本堂横の藤棚で毎年美しく咲く藤の花。花の期間は以外と短く満開からあっという間に散りになりです。トップ写真22日撮影、下は24日撮影、現在は終盤です。
寺内公園から兵庫横丁や毘沙門前の酔石横丁に続くクランク坂石段を上った所に神楽坂「レトロなホテル」がオープンしています。古民家を改築した一軒家ホテルで全4室(1棟貸し・3LDK・1LDK×2)室内も風情を残したレトロな作りでキッチンなども付いて神楽…
ソメイヨシノは葉桜になりましたが神楽坂も筑土八幡神社や白銀公園など八重桜が咲いています。
今年ラストの桜は水火天満宮(先週の様子)現在は終盤ですが最盛期は大型バスが乗りつけるなど外国人観光客も含め多くの人が訪れ、こぢんまりとした境内は大混雑でした。
木屋町通のソメイヨシノは終盤で散りだしていますが写真は先週の満開の様子一之舟入の辺りはこれから八重桜も楽しめます。
西陣の本法寺さんは多宝塔周りや本堂前の桜が美しく、最近は訪れる人も多くなりました。と言っても東山方面のようなことはなく穏やかな境内。等伯像も桜を見上げているようにみえます。本堂前には重厚感のある1本の染井吉野があります。なかなか上手く撮る…
寺之内通から本法寺さんに向かう角の桜電線が無く美しい町並み、外国人観光客もちらほら見かけます。
妙顕寺さんもソメイヨシノから紅枝垂れまで境内には多くの桜の木が植えられています。本堂に向かい右手奥にある石鳥居、お祀りされているのは慶中大菩薩で京都御所鎮護の守護神で願い事が必ず叶うと言われていることから最近、女性の参拝者が多く訪れていま…
ソメイヨシノも段々と散りつつありますが西陣の桜をまとめてアップ!妙覚寺さんの枝垂れ桜はほぼ葉桜になり八重桜が咲きはじめていました。
三条大橋西詰にお店を構える「船はしや」さんで見かけた小桜あられ桜の形をした一口大の小さなあられは海老せんですがちょっとピり辛所々に入った青のりのあられも五色豆をはじめとする豆菓子やあられなど小袋販売もしていますが量り売りもしてくれます。
観光客を避けてシリーズ~?、西陣の報恩寺さんは観光寺院ではありませんが2014年京の冬の旅では特別公開をしています。豊臣秀吉が寺宝の虎の図を聚楽第に持ち帰ったところ虎が毎晩吠えて眠れず、お寺に返したという有名な「鳴虎図」があるお寺です。こ…
北野商店街西のはずれにあるお寺「宥清寺」さん、観光寺院ではありませんが早咲きから遅咲きの紅枝垂れまで境内には長い間桜が咲いています。日蓮系新派の本門仏立宗の大本山で日蓮上人門下京都十六本山のひとつ本堂には日蓮の肖像彫刻としては最古の1つと…
寺社の桜も良いですが何気なく見かける日常の桜も心が和みます。千本今出川の交差点にはソメイヨシノや山桜など色々な種類の桜が植えらえています。
白峯神宮は明治天皇の思い召しにより創建されたことから左近の桜、右近のたちばなが植樹されています。拝殿前に咲く左近の桜は「撫子桜」と命名され美しい花を咲かせています。ソメイヨシノよりも少しピンクがかった色をして葉も少し出ています。お花見に来…
壬生寺の社務所横に咲く明星桜は創建1000年を記念して植えられたものでソメイヨシノよりもやや早く咲き始めるヤマザクラ系の桜です。京都の公家、浦内淡路守(うらうちあわじのかみ)が伊万里に居を構えることになった際望郷の念にかられ壬生寺の桜の苗…
西京区は大原野のお寺「十輪寺」さん。平安時代の歌人、在原業平(ありわらのなりひら)晩年の住まい跡とされ通称なりひら寺とも呼ばれています。本堂横には高廊下や茶室などに囲まれた庭園があり樹齢200年ともいわれる1本の業平桜が天蓋のように広がり…