2021-04-01から1ヶ月間の記事一覧
神楽坂の桜ラストは毘沙門様!とはいうものの境内の桜は端にあり木が高くなり通りからはよく見えますが建物をバックに撮る感じにはならずです。枝垂れ桜は今年は花付きが良くありませんでした。現在は葉桜になり藤の季節になっています。
朝日坂途中にある龍門寺さんの入口に咲く白い桜の木は新宿区みどりの文化財にも指定されていて保護樹木になっています。大きくなり少し切られましたが花の勢いは衰えず綺麗にさいていました。3月27日撮影
赤城神社境内には早咲きの桜と染井吉野があり本殿前の早咲きは咲き始めは白い花を付けますがだんだんと色が変わり満開から散る頃にはピンク色に変化します。咲き進むと芯の部分がピンク色に変わり花と一緒に葉が出てきます。京都六角堂の御幸桜に似ています…
アコメヤさんが入る新潮社ラカグの階段途中に大きなヤマザクラの木があり早咲きで染井吉野が満開を迎える頃には既に散り始めていました。建物の雰囲気といい感じにマッチ3月24日撮影
まだアップしきれていない神楽坂の桜を載せていきます(先月撮影)筑土八幡の桜は古木になりかなり枝打ちされて少し寂しくなりました。下は筑土八幡から東五軒町方面に下る芥坂(ごみさか)辺りの桜遠くに見える緑の建物は雑誌や漫画などを出版する双葉社。
石畳が続く兵庫横丁のおいしんぼさんの所にある早咲きの山桜風情がありますが木が高いので全体を撮るのはなかなか難しい。
白銀公園東側の枝垂れ桜は以前い比べるとあまり元気がなく寂しくなりました。八重の方が綺麗かも?
熱海湯前の坂を上ると大きな桜の木が見え右に曲がるとアグネスホテルさんこの辺りには昔大きな蔵があり大きな桜の木も植えられていたそうです。お蔵坂と呼ばれていますが猫がよくいることから猫坂と呼ぶこともあります。アグネスホテルさん前は若宮公園、遅…
神楽坂から歩いて江戸川公園まで・・・桜も終盤(3月29日撮影)散りが激しくなっていますが神田川の流れが早いので花筏はできず花びらは流れていきます。古木が多い大滝橋辺りの桜川面まで枝垂れる大滝橋から江戸川公園を戻り凸版印刷方面へ・・・小桜橋…
本日もまたまた先月撮影した桜をアップしていきます。「護国寺」は五代将軍徳川綱吉が、生母桂昌院の願いにより創建した祈願寺で如意輪観音を本尊とし、 元禄時代の本堂や月光殿は国の重要文化財にも指定されています。境内の桜はソメイヨシノから枝垂れ桜ま…
早稲田駅から徒歩10分程の所にある箱根山、元は尾張徳川家の下屋敷があった所で江戸では一番広い敷地だったそうです。人工的な丘ですが山手線内では一番標高が高いと言われる場所。頂上にある展望台からは桜の時期360度の花見ができる場所建造物は何も…
神楽坂のお隣駅早稲田にある「穴八幡宮」、毎年冬至に授与される『一陽来復』のお守りが有名でその時期は大変な賑わいですが普段は静かな境内です。桜の木は少なく本殿横に1本と枝垂れが少し。お隣のお寺放生寺
続けて神楽坂周辺、先月撮影の桜をアップしていきます。飯田橋駅に隣接するオフィスビル、サクラテラス周辺は早咲きから遅咲きまでが本数は少ないですが様々な桜の木が植えられています。外濠公園側の早咲きの桜は少し濃いピンクの小ぶりな花で3月19日に…
外濠公園(旧江戸城外濠)の桜は老木も目立ち枝打ちされた木が多く点在しますが綺麗に咲いていました(3月23日撮影)下は飯田橋駅から見た外濠風景。
東京の染井吉野は既に葉桜になりつつありますが、先月撮ったものをアップしていきます。コロナ禍であちこちは出歩けないので実家からほぼ徒歩圏内のみ散策。まずは靖国神社、気象庁が指定した東京の標準木があることでも有名なこちらの桜。境内には約500…
京都の桜も染井吉野は終盤で八重へと代わりつつあります。先週の東本願寺、境内の桜は少なく東側の小木と阿弥陀堂西側の2,3本のみですが伽藍をバックに桜が映えます。烏丸通沿いの桜御影堂門前の桜4月8日花まつりのお釈迦様が御影堂前にお出まし。
東寺の続きで近くの六尊王神社に寄りました。ソメイヨシノは散りが激しくなり終盤でサトザクラが見頃になっていました。
久しぶりに京都に戻ると季節は進み桜が満開からピークを過ぎ散り始めていました。東寺の不二桜は終盤で散りが激しくなっていました。以前に比べて少し元気がないかも?講堂前の桜、春爛漫。塔の周りも染井吉野は散りが激しくなっていました。桜の生菓子とお…